20年以上の青汁生活

20年以上の青汁生活

私は高校生くらいのころから青汁を愛飲しています。高校生のころは毎日部活や勉強で忙しくしていたり、そのころ生理痛がとてもひどい時期でもありました。生理痛のため、学校まで行くのさえつらかったり、授業中も耐えられず、保健室で横になることもしばしば・・・。食事にも気をつかっていましたが、身体に良さそうなものはチャレンジしてみようと、青汁を飲み始めました。メーカーはファンケルです。青汁は、いろんな健康食品会社が販売していましたが、ファンケルが一番安心感がありましたし、なぜ安心なのかがパンフレットなどにきちんと書いてあったのがきっかけだったと思います。最初は、青汁に対しておっかなびっくりで、まずくて飲めないものだったらやめようと思いましたが、実際手にとって飲んでみると、案外飲みやすいなと思って続けています。私は、冷たい水で溶かすのではなく、青汁をお湯で溶いたり、あたたかい牛乳に入れて飲んだりしています。冷たいと少し粉っぽく感じるので、あたたかいほうが飲みやすく、身体も温まって良いと思います。

 

青汁を飲み始めてからは、便秘もだいぶ良くなったり、肌がきれいになったような感じもしています。また、体調が良くなったせいか、生理痛も軽減されました。

 

たまに、ファンケル以外のメーカーの青汁をサンプルでもらったりしますが、ファンケル以外の青汁はまず過ぎて飲めません・・・。

 

ときどき買い忘れて、切らすこともありますが、基本的にはほとんどの日で飲んでいると思います。ただ、もう少し金額的に安くなればいいのにと思いますが・・・。

 

青汁は変な混ざりものがないようであれば、基本的にケールという野菜なので安心してだれでも飲めると思います。粉状なので、クッキーやパンケーキを作るときにも入れて子どもも嫌がらずに口にできるのではないのでしょうか。先ほど紹介したように、牛乳に入れてみると、抹茶ミルクのような感じもあります。

 

継続して飲んでいる私は、毎年風邪も引かず、インフルエンザの予防注射も接種したことがありませんが、インフルエンザにもかかったことがありません。

 

健康的な食事から、健康的な身体が作られることを実感しています。